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皆神山ピラミッド伝説

皆神山神社の脇にある駐車場に、このような看板が立っています。

ようするに宇宙基地みたいなところだったということなのかな?
なんかダイナミックな論点で書かれているので楽しいです(笑)

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皆神山の造山方法はエジプトのピラミッドのように人の労力ではなく初歩的な重力制御技法
(部分的干渉波動の抑圧)により、当時長野盆地が遊水湖沼となっておりその岸の
ゴロタ石等堆積土砂石を浮遊させ空間移動させるといったダイナミックな方法でした。

この皆神山の盛土的山塊が自重により不均衡凝縮=ねじれ摩擦現象=起電=電流発生といった
ダイナモ機能山塊となり、電磁波が生じこの磁力と重力制御(反重力)により物体(電磁反発飛昇体)が
垂直に離着陸するようになったのです。古文書に出てくる(天の羅摩船)等がこの飛行体です。
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皆神山は、古い古墳時代弥生時代更に遡っての縄文時代やエジプト・インダス・黄河・シュメール
各文明よりずっと古い、今から2~3万年前の超太古ともいうべき遠い旧石器の時代に造られました。
(人工造山=ピラミッド、ピラミッドはギリシャ語源で三角型のパンの意。)

この皆神山を造った人間は、古事記に出てくる須佐之男命(自然主義的な科学技術者の集団の総称)で
現代科学とは全く異質ではるかに優れた高い知的能力をもつ人類でした。(旧人ネアンデルタール人系)

では、何のために造ったかというと、墳墓ではなく地球上の各地や、
宇宙空間への航行基地として造られたのです。
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超太古の宇宙航行基地である皆神山の祭神は従って高度の知的能力集団で
みんな宇宙航行や宇宙基地に関係する次の四神です。

熊野出速男命
宇宙船(天の羅摩船)等の航行の技術・管理を引き継いだ最後の集団で、北信地方の開拓祖神。

少名毘古那神
宇宙船で皆神山航行基地を離着した大国主命の参謀集団。

泉津事解男神
皆神山航行基地をはじめ、全宇宙基地を管理した集団。

速玉男神
地球周回軌道の人工衛星(宇宙航行の中継基地)の技術者集団。

このように皆神山は、神々が活躍した基地であり、宇宙船で現れたり姿を消したりしたので
自然人たちは神聖な山=高天ガ原として崇め、後世に伝えたものです。

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興味を持たれた方は一度訪れてみてはいかがでしょうか。
松代地区はいろいろな史跡や古い町並みなどがあり、ゆっくり時間かけて観光するのもいいですよ。